Old News of Hashizume Lab

過去のNews

2016年度
学位記・修了証書授与式(3月18日日本武道館で学位記・修了証書授与式が行われました。当研究室からはM2が6名、B4が11名修了・卒業しました。それぞれの進路での皆さんの今後の活躍を期待します。
学会発表(3月16-19日日本化学会第97春季年会(3/16-19,慶大日吉キャンパス)において飯島助教が矢島(卒業生)、柴田、村田(卒業生)の研究成果を含む内容で英語口頭発表を、市川(真)、上田(工業化学科大竹先生との共同研究)、有年(工学部機械工学科元祐先生との共同研究)、鍋谷(東工大物質芹澤研との共同研究)、山口が口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(2月22日)卒業生の水野(現筑波大院)が外研先のNIMS田口研究室で行った生体適合性シーラント材の開発に関する論文がBiomater. Sci. 誌に受理されました。LinkIconPapers
著書(分担執筆)(1月26日)甲南大学の杉本直己先生が編集され、橋詰が分担執筆した書籍 生体分子化学 基礎から応用まで が講談社から発売されました。LinkIconPapersLinkIcon出版社HPより
学会発表(1月20日つくば医工連携フォーラム2017(1/20,物質・材料研究機構千現地区)において飯島助教が飯塚、鈴木(卒業生)の研究成果を含む内容(成育医療研究センター清河先生との共同研究)で口頭発表を、栗城(薬学部深井研との共同研究)がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
著書(編集、分担執筆)(1月)工学部工業化学科河合武司先生と橋詰が編集を担当した刺激応答界面に関する書籍(洋書)Stimuli-Responsive Interfaces: Fabrication and Application がSpringer社から発売されました。本書は東京理科大学 研究推進機構 総合研究院 界面科学研究部門の活動の一環として企画発行されました。LinkIconPapersLinkIcon出版社HPより
学会発表(12月5-6日、13-16日、19-22日16th Australasian BioCeramic Symposium(12/5-6, Brisbane)において高橋(慶大佐藤先生、松原先生との共同研究)がポスター発表を、橋詰が長濵(卒業生)の研究内容(東工大芹澤先生、澤田先生との共同研究)について口頭発表を行いました。The 11th SPSJ International Polymer Conference (IPC2016)(12/13-16, 福岡)において柴田、髙田が口頭発表を、小丸(九大星野先生、三浦先生との共同研究)、二階堂がポスター発表を、飯島助教が栗城、辻(卒業生)の研究に関する内容(薬学部深井研との共同研究)について口頭発表を行いました。第26回日本MRS年次大会(12/19-22, 横浜)において井内(代理:飯島助教)、岩城、栗城(薬学部深井研との共同研究)、佐藤、庄子が口頭発表を、今泉(兵庫県大遊佐先生との共同研究)、飯塚、齋藤、前場がポスター発表を、飯島助教が鈴木(卒業生)、飯塚の研究成果を含む内容(成育医療研究センター清河先生との共同研究)で招待講演を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(11月14-16日第6回CSJ化学フェスタ(11/14-16, タワーホール船堀)において柴田、髙田、飯塚がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
校外研修(11月5-7日リソル生命の森(千葉県)で校外研修を行い、メンバー間の交流を深めました。
メディアによる紹介(10月24日)飯島助教がTBSテレビ「未来の起源」で活躍する若手研究者として紹介されます。放映日時:10/30(日)22:54〜(TBS);11/6(日)20:54〜(BS-TBS)(予定)LinkIcon番組サイトLinkIconOthers
学会発表(10月10-13日Asian Conference on Nanoscience and Nanotechnology (AsiaNANO 2016)(10/10-13, 札幌)において橋詰が髙田、岩城の研究成果に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(10月7日)多糖複合フィルムの物質透過性の速度論的解析に関する研究(木村(卒業生)、佐藤稜の研究、神戸大院工高橋先生との共同研究)をまとめた論文がMacromol. Chem. Phys. 誌に受理されました。LinkIconPapers
学会発表(9月14-16日、22-24日第65回高分子討論会(9/14-16, 神奈川大)において飯島助教が口頭発表(理学部大塚研究室との共同研究)を行いました。第67回コロイドおよび界面化学討論会(9/22-24, 北海道教育大学旭川校)において岩城、前場が口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
新聞掲載(9月13日当研究室で行っている細胞培養足場としての応用を目指した多糖複合フィルムに関する研究(栗城、辻(卒業生)、柿本(卒業生)らの研究。薬学部深井研究室との共同研究)が日経産業新聞の先端技術面で紹介されました。LinkIcon日経新聞HPよりLinkIcon理科大HPでの紹介LinkIconOthers
学会発表(9月3日第35回日本糖質学会年会(9/1-3, 高知市文化プラザ かるぽーと)において飯島助教が辻(卒業生)、柿本(卒業生)、柴田、栗城の研究成果(薬学部深井研究室との共同研究)に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(8月17日)タンパク質吸着層と交互浸漬法および擬似体液を利用したアパタイト被覆細胞培養プレートの作製と、それを用いたの間葉系幹細胞の培養に関する研究(鈴木稜(卒業生)、飯塚の研究、成育医療研究センター清河先生との共同研究)をまとめた論文がColloids Surf., B 誌に受理されました。LinkIconPapers
学会発表(7月25,26日、28,29日第45回医用高分子シンポジウム(7/25,26, 産総研臨海副都心センター)において飯島助教が口頭発表(理学部大塚研究室との共同研究)、栗城がポスター発表(薬学部深井研究室との共同研究)を行いました。第26回バイオ・高分子シンポジウム(7/28,29, 東工大大岡山キャンパス)において飯島助教が柴田、村田(卒業生)、矢島(卒業生)の研究成果に関する内容で口頭発表を、佐藤がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(6月30日)シランカップリング剤と熱プレス法を利用した高分子フィルムと金属板との接着に関する研究(深川(卒業生)、三島(卒業生)、大須賀(卒業生)の研究)をまとめた論文がLangmuir 誌に受理されました。LinkIconPapers
著書(分担執筆)(6月23日)飯島助教と橋詰が多糖複合フィルムに関する内容で分担執筆した著書 Nanomaterials in Energy and Environmental Applications (J. He ed.) がPan Stanford社から発売されました。LinkIcon出版社HPよりLinkIconPapers
学会発表(6月8-10日平成28年度繊維学会年次大会(6/8-10, タワーホール船堀)において橋詰が大山(卒業生)の研究成果に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
論文(Back cover)掲載(6月1日)高分子結合性ペプチドを利用した、高分子フィルム表面へのアパタイト被覆に関する研究(長濵(卒業生)、高田(卒業生)の研究、東工大物質理工院芹澤先生、澤田先生との共同研究)をまとめた論文を紹介した図が掲載誌(J. Mater. Chem. B)の該当号(Vol. 4, issue 21, 6/7発行(冊子体))のBack coverに掲載されました。LinkIconPapersLinkIcon理科大HPでの紹介
学会発表(5月25-27日)第65回高分子学会年次大会(5/25-27, 神戸国際会議場・展示場)において飯島助教が鈴木(卒業生)、飯塚の成果(ともに成育医療研究センター清河先生との共同研究)をまとめた内容で口頭発表を、栗城、齋藤、佐藤、庄子が口頭発表を、井内がポスター発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
学会発表(5月8-11日、10-11日)13th International Conference on Ceramic Processing Science (ICCPS-13) (5/8-11, Nara, Japan)において飯島助教が鈴木(卒業生)、飯塚の研究成果(ともに成育医療研究センター清河先生との共同研究)を含んだ内容でポスター発表を行いました。また日本膜学会第38年会(5/10-11, 早大)において橋詰が柴田の研究成果に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
助成金採択(4月1日)橋詰が研究代表者として申請した科研費(基盤研究(C))が採択されました(研究題目「分子間相互作用の制御による力学的・機能的異方性をもつ多糖複合フィルムの作製」)。関係各位に深く感謝致します。
新年度スタート(4月1日)本年度はM2が7名、M1が8名、B4が11名(内研9名、外研2名)、教員2名の総勢28名で活動します。どうぞよろしくお願い致します。LinkIconMembers
お知らせ(4月1日)当研究室の所属学部が、工学部第一部から工学部に変わりました。
2015年度
学会発表(3月24-27日)日本化学会第96春季年会(3/24-27 同志社大)において飯島助教が辻、栗城、柿本(卒業生)(ともに薬学部深井研との共同研究)の研究成果を含んだ内容で口頭発表とATPポスター発表を、水野(外研先のNIMS田口件での研究)、飯塚(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、前場(工業化学科大竹先生との共同研究)、岩城、山本が口頭発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
論文受理(3月24日)高分子結合性ペプチドを利用した、高分子フィルム表面へのアパタイト被覆に関する研究(長濵(卒業生)、高田(卒業生)の研究、東工大院理工芹澤先生、澤田先生との共同研究)をまとめた論文がJ. Mater. Chem. B 誌に受理されました。LinkIconPapers
学位記・修了証書授与式(3月18日)日本武道館で学位記・修了証書授与式が行われました。当研究室からはM2が5名、B4が10名修了・卒業しました。皆さんの今後の活躍を期待します。LinkIconPresentations
学会発表(3月14-16日)日本セラミックス協会2016年年会(3/14-16 早大)において鈴木、飯塚(ともに成育医療研究センター清河先生との共同研究)の研究成果を含めた内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(1月22日)つくば医工連携フォーラム2016(1/22 産総研)において鈴木(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、辻(薬学部深井研との共同研究)が口頭発表を、水野(外研先のNIMS田口研での研究)がポスター発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
学会発表(1月8日)第25回インテリジェント材料・システムシンポジウム(1/8 東女医大TWins)において飯島助教(理学部応用化学科大塚研究室との共同研究)、大山、柴田が口頭発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
著書(分担執筆)(12月30日)橋詰が分担執筆した、理科大の教員によって執筆された教科書「理工系の基礎 基礎化学」が丸善出版より発売されました。LinkIcon出版社HPよりLinkIconPapers
学会発表(12月15-20日)The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem2015)(12/15-20 Honolulu, USA)において飯島助教が鈴木の研究内容(成育医療研究センター清河先生との共同研究)をまとめた口頭発表を、赤堀、大山、鈴木(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、辻(薬学部深井研との共同研究)、古川(工業化学科大竹先生との共同研究)がポスター発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
受賞(12月10日)小丸(M1)がABC2015におけるポスター発表(九大院工星野先生、三浦先生との共同研究)に対してBest Student ABC Awardsを受賞しました。おめでとうございます。また、関係各位に深く感謝致します。LinkIcon大学HPでの紹介LinkIconOthers
学会発表(12月8-10日,9-11日)第25回日本MRS年次大会(12/8-10 横浜開港記念会館他)において飯島助教が鈴木、飯塚の研究内容(成育医療研究センター清河先生との共同研究)をまとめた招待講演を、柴田、髙田、二階堂が口頭発表を、橋詰が高橋、長濵(卒業生)の研究成果をまとめた口頭発表をそれぞれ行いました。15th Asian BioCeramics symposium (ABC2015)(12/9-11 Tokyo)において今泉(兵庫県大院工遊佐先生との共同研究)、小丸(九大院工星野先生、三浦先生との共同研究)、高橋(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)がポスター発表を、橋詰が小野上(卒業生)の研究成果(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)をまとめた口頭発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
学会発表(11月19-20日)日本ゾル-ゲル学会第13回討論会(11/19-20 北海道大学)において古川がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(11月18日)多糖複合フィルムの低分子薬物モデルの取り込みおよび徐放挙動に関する研究(村田(卒業生)、柴田の研究)をまとめた論文がPolymer J. 誌に受理されました。LinkIconPapers
受賞(10月16日)飯島助教が「キメラ遺伝子陰性小児ALLの治療反応性、予後と相関する遺伝子発現とDNAメチル化パターンの解析」のテーマで日本血液学会奨励賞を受賞しました。関係各位に深く感謝致します。LinkIcon大学HPでの紹介LinkIconOthers
学会発表(10月13-15日,16-18日)第5回CSJ化学フェスタ(10/13-15 タワーホール船堀)において髙田がポスター発表を行いました。第77回日本血液学会学術集会(10/16-18 ANAクラウンプラザホテル金沢 他)において飯島助教が鈴木稜の研究(成育医療研究センター清河先生との共同研究)を含む内容でポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(9月28日)アパタイト結合性ペプチドとその樹状オリゴマーによるミネラリゼーションに関する研究(小野上(卒業生)、内田(卒業生)の研究、慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)が高分子論文集(特集号:分子組織化学)に受理されました。LinkIconPapers
学会発表(9月6-11日,10-12日,15-17日)The XVIII International Sol-Gel Conference (Sol-Gel 2015) (9/6-11 Kyoto, Japan) において橋詰が三島(卒業生)、深川(卒業生)の研究に関する内容でポスター発表を行いました。第9回バイオ関連化学シンポジウム(9/10-12 熊本大)において飯島助教が鈴木稜、飯塚の研究内容(成育医療研究センター清河先生との共同研究)で口頭発表を行いました。第65回コロイドおよび界面化学討論会(9/3-5 鹿児島大)において髙田が口頭発表を、橋詰が長濵、平島、高田(いずれも卒業生)の研究をまとめた内容で口頭発表を行いました。また第63回高分子討論会(9/15-17 東北大)において飯島助教が辻、柿本(卒業生)、越智(卒業生)の研究をまとめた内容(薬学部深井研との共同研究)で口頭発表を、柴田、二階堂がポスター発表を、橋詰が髙田、渡邉(卒業生)、赤堀の研究をまとめた内容で口頭発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
オープンキャンパス(8月7日)オープンキャンパス(神楽坂)において学科紹介ツアーおよび個別来訪に対して研究室および研究内容の紹介を行いました。
学会発表(7月23日〜24日,27日〜28日)第25回バイオ・高分子シンポジウム(7/23-24 東工大大岡山)において飯島助教(鈴木の成果を含んだ研究(成育医療研究センター清河先生との共同研究))が口頭発表を、高橋(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)がポスター発表を行いました。第44回医用高分子シンポジウム(7/27-28 産総研臨海)において柴田がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(7月13日)多糖複合フィルムの作製と物性評価に関する研究に関する論文(大橋(卒業生)、小林(卒業生)、辻の研究)がColloids Surf., A 誌に受理されました。LinkIconPapers
学会発表(6月10日〜12日)平成27年度繊維学会年次大会(6/10-12 タワーホール船堀)において橋詰が大山、湯山(卒業生)の研究に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(5月14日〜15日,27日〜29日)日本膜学会第37年会(5/14-15 早稲田大学)において飯島助教が辻(薬学部深井研との共同研究)、越智の研究に関する内容で口頭発表を行いました。第64回高分子学会年次大会(5/27-29 札幌コンベンションセンター)において小丸(九大院工星野先生、三浦先生との共同研究)、二階堂が口頭発表を、今泉、柴田、高橋(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)がポスター発表を、飯島助教が鈴木(成育医療研究センター清河先生との共同研究)の研究に関する内容で口頭英語発表をそれぞれ行いました。LinkIconPresentations
論文受理(4月3日)タンパク質吸着層を利用した高分子基板選択的なアパタイト析出に関する論文(酒井、小森、坂本(いずれも卒業生)の研究。東工大芹澤研究室との共同研究)がColloids Surf., B 誌に受理されました。LinkIconPapers
助成金採択(4月1日)飯島助教が研究代表者として申請した科研費(基盤研究(C))が採択されました(研究題目「新規ハイブリッド型足場材料を用いた間葉系幹細胞の分化制御」)。関係各位に深く感謝致します。
新年度スタート(4月1日)本年度はM2が6名、M1が6名、B4が10名(内研9名、外研(NIMS田口研)1名)、教員2名の総勢24名で活動します。どうぞよろしくお願い致します。LinkIconMembers
2014年度
学会発表(3月26日〜29日)日本化学会第95春季年会(日本大学理工学部船橋キャンパス/薬学部)において飯島助教が小丸の研究(九大院工星野先生、三浦先生との共同研究)で、赤堀、大山、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、辻(薬学部深井研との共同研究)、古川(代理発表:橋詰)、鈴木啓、髙田、二階堂、三島、がそれぞれ口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学位記・修了証書授与式・追いコン(3月19日)おめでとうございます。卒業・修了によって研究室を離れるメンバーの今後の活躍を期待しています。
学会発表(3月7日)関東高分子若手研究会2014年度論文発表会(3/7 東工大大岡山キャンパス)で柴田、髙田、高橋、二階堂が自身の卒業研究に関する内容についてポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
修論・卒論発表(2月16,17日、3月3日)2月16,17日に総合化学研究科の修士研究発表会が、3月3日に工業化学科の卒論発表会が開催され、それぞれがこれまでの研究成果を発表しました。
学会発表(1月23日,26-29日)つくば医工連携フォーラム2015(1/23 農林水産技術会議筑波事務所内 農林ホール)で飯島助教が鈴木稜の研究(成育医療研究センター清河先生との共同研究)についてポスター発表を行いました。またEMN Meeting on Ceramics 2015 (1/26-29, Orlando, FL, USA) において飯島助教が鈴木稜の研究(成育医療研究センター清河先生との共同研究)に関する内容で招待講演を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(12月2-5日,10-12日)The 10th International Polymer Conference (IPC2014)(12/2-5 つくば)において飯島助教(辻の研究(薬学部深井研との共同研究))と川口がポスター発表を行い、第18回生体関連セラミックス討論会(12/5 I-siteなんば)において橋詰が和泉(卒業生)、鈴木啓の研究内容について口頭発表を行いました。また第24回日本MRS年次大会(12/10-12 横浜開港記念会館等)において飯島助教(辻の研究(薬学部深井研との共同研究))、安立(工業化学科大竹先生との共同研究)、木村(神戸大院工高橋先生との共同研究)、長濵(東工大院理工芹澤研との共同研究)、渡邉、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)が口頭発表を、笠原がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(10月24-27日)International Conference on Energy and Environment-Related Nanotechnology (ICEEN 2014)(10/24-27 北京)において橋詰が卒業生の平島、岡本、鴻丸、および渡邉の研究に関する内容で招待講演を行いました。LinkIconPresentations
受賞(10月21日)The IUMRS International Conference in Asia 2014 (IUMRS-ICA 2014)(8/24-30, Fukuoka)での発表2件において飯島助教が”Award for Encouragement of Research”を受賞しました。おめでとうございます。LinkIcon学会HPLinkIconPresentations
学会発表(10月14-16日)第4回CSJ化学フェスタ2014(10/14-16 タワーホール船堀)において渡邉、辻(薬学部深井研との共同研究)がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
校外研修(10月11-13日)校外研修で河口湖に行ってきました。OBの参加もあり、メンバー間の親交を深めました。
論文受理(9月26日)飯島助教がとりまとめた多糖の構造材料としての応用に関するMinireviewがTrends Glycosci. Glycotechnol. (TIGG) 誌に受理されました。LinkIconPapers
学会発表(9月10-12,24-26日)第8回バイオ関連化学シンポジウム(9/10-12 岡山大)において飯島助教が辻(薬学部深井研との共同研究)の研究内容で口頭発表を、笠原がポスター発表をそれぞれ行いました。また第63回高分子討論会(9/24-26 長崎大)において木村(神戸大院工髙橋先生との共同研究)と橋詰(卒業生の中谷、和泉および和泉、鈴木啓の研究をまとめて)が口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(9月3-5日)第65回コロイドおよび界面化学討論会(9/3-5 東京理科大)において飯島助教が鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)の研究内容で口頭発表を、安立、渡邉が口頭発表を、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、古川(工業化学科大竹先生との共同研究、代理発表:飯島助教)がポスター発表をそれぞれ行いました。また界面科学研究部門の他研究室と共に、会場設営、当日運営などの業務を担当しました。LinkIconPresentations
学会発表(8月24-30日)The IUMRS International Conference in Asia 2014 (IUMRS-ICA 2014)(8/24-30, Fukuoka)において飯島助教が鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、深川(卒業生)の研究に関する内容で口頭発表を、赤堀、大山、古川(工業化学科大竹先生との共同研究)がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
オープンキャンパス(8月8日)オープンキャンパス(神楽坂)において学科紹介ツアーおよび個別来訪に対して研究室および研究内容の紹介を行いました。また橋詰が模擬講義を行いました。
学会発表(8月7,8日)日本ゾル-ゲル学会第12回討論会(8/7-8 つくば国際会議場)において渡邉がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
前期打ち上げ(8月6日)前期の区切りとして研究室の大掃除と打ち上げを行いました。
学会発表(7月24,25日、28,29日)第24回バイオ・高分子シンポジウム(7/24-25 東京工業大)飯島助教(薬学部深井研との共同研究)が口頭発表を、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)がポスター発表を行いました。また第43回医用高分子シンポジウム(7/28-29 産総研臨海)において辻(薬学部深井研との共同研究)がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(5月28-30日)第63回高分子学会年次大会(5/28-30 早稲田大)において大山、辻(薬学部深井研究室との共同研究)が口頭発表を、飯島助教が村田(卒業生)、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)の研究に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(5月13日)日本膜学会第36年会(5/12-13 早稲田大学)において飯島助教が木村の研究(神戸大院髙橋先生との共同研究)に関する内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
著書(4月23日)飯島助教と橋詰で分担執筆した書籍「生体適合材料・医療用プラスチック~材料の設計・開発から成形加工まで~」(ISBN 978-4-86502-058-8)が情報機構から発刊されましたLinkIcon出版社による案内LinkIconPapers
新年度スタート(4月1日)本年度はスタッフ2名、M2が6名、M1が6名、B4が11名(うち2名は外研(東大吉本研))の総勢25名で活動します。どうぞよろしくお願い致します。
2013年度
学会発表(3月27ー30日)日本化学会第94春季年会(3/27-30 名古屋大)において赤堀、和泉、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、古川(工業化学科大竹先生との共同研究)がそれぞれ口頭発表を行いました。また飯島助教が小野上の研究成果(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)を口頭発表しました。LinkIconPresentations
学位記・修了証書授与式、追いコン(3月19日)日本武道館において学位記・修了証書授与式が行われ、学科の謝恩会後、研究室の追いコンを行いました。研究室を離れる皆さんの新天地での活躍を期待しています。
学会発表(3月17-19日)日本セラミックス協会2014年年会(3/17-19 慶應大)において飯島助教が鴻丸、前田(卒業生)の研究成果を発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(3月1日)関東高分子若手研究会2013年度論文発表会において鈴木稜、辻がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
修論・卒論発表会(2月15日、3月5日)2月15,16日に総合化学研究科の修士研究発表会が、3月5日に工業化学科の卒論発表会が開催され、それぞれがこれまでの研究成果を発表しました。
学会発表(2014年1月28日)つくば医工連携フォーラム2014(1/28、産総研)において朝稲、鈴木稜(成育医療研究センター清河先生との共同研究)、辻(薬学部深井研との共同研究)がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(12月4-6日,7-10日,9-11日)13th Asian BioCeramics Symposium (ABC2013) (12/4−6 Kyoto, Japan)において飯島が水酸化ユウロピウムナノロッドに関する口頭発表を行いました。2013 EMN Fall Meeting 2013(12/7-10 Orlando, USA)において橋詰が多糖複合フィルムに関する招待講演を行いました。第23回日本MRS年次大会(12/9-11 横浜開港記念会館他)において飯島がポリイミドフィルム表面へのアパタイト複合化に関する口頭発表を、岡本、小野上(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)、深川、村田がポスター発表を行いました。また外研生として芹澤研究室(現 東工大院理工)で研究を行った桶屋(卒業生)の成果を芹澤研究室の澤田先生が口頭発表しました。LinkIconPresentations
受賞(11月29日)飯島助教が成育医療研究センターで行った研究成果を55回日本小児・がん学会学術集会において発表し、優秀演題賞を受賞しました。おめでとうございます。LinkIcon理科大公式HPより
学会発表(11月7-10日)25th Symposium and Annual Meeting of the International Society for Ceramics in Medicine (Bioceramics25) (11/7-10, Bucharest, Rumania)において飯島が基板表面へのアパタイト複合化に関する口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(10月30日)湯山(卒業生)、朝稲、入江(卒業生)が行った、多糖複合ファイバーに関する研究成果をまとめた論文が高分子論文集に受理されました。LinkIconPapers
校外研修(10月26-28日)理科大の研修施設(茨城県久慈郡大子町)で校外研修を行いました。OBも参加してくれ、メンバー間の交流を一層深めました。
学会発表(10月23日)第3回CSJ化学フェスタ(10/21-23 タワーホール船堀)において岡本、笠原、渡邉がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(9月27−29日)飯島が第7回バイオ関連化学シンポジウム(9/27−29 名古屋大学)において笠原、瀧田(卒業生)、鈴木(卒業生)の研究成果を含む内容で口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
セミナー(9月27, 30日)橋詰が講師として技術情報協会のセミナー(9/27)においてシランカップリング剤に関する講演を、サイエンス&テクノロジーのセミナー(9/30)において有機-無機ハイブリッド材料に関する講演をそれぞれ行いました。LinkIconOthers
学会発表(9月18-20日)第64回コロイドおよび界面化学討論会(9/18-20 名古屋工業大学)において岡本、小野上(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)、深川、安立、笠原、渡邉が口頭発表を行いました。また飯島が多糖フィルムに関する発表を、橋詰が上田(卒業生)、平出(卒業生)、齋藤(卒業生)の研究成果を口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(9月11-13日)第62回高分子討論会(9/11-13 金沢大学)において村田が口頭発表、朝稲、川口、木村(神戸大院工高橋先生との共同研究)、長濵(東工大院理工芹澤先生、澤田先生との共同研究)がポスター発表を行いました。また中谷(卒業生)の研究成果を飯島が、大橋(卒業生)、沼田(卒業生)、村田の研究成果と平島(卒業生)、岡本、渡邉の研究成果を橋詰がそれぞれ口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(8月25-30日)17th International Sol-Gel Conference (Sol-Gel 2013)(8/25-30 Madrid, Spain)において深川、渡邉の研究成果を飯島が口頭発表しました。LinkIconPresentations
オープンキャンパス(8月9日)オープンキャンパス(神楽坂)において学科紹介ツアーおよび個別来訪に対して研究室および研究内容の紹介を行いました。また橋詰が模擬講義を行いました。
前期打ち上げ(8月8日)前期の区切りとして研究室の大掃除と打ち上げを行いました。
著書(分担執筆)(7月31日)橋詰が分担執筆した書籍「精密加工と微細構造の形成技術」(技術情報協会)が発行されました。LinkIconPapers
学会発表(7月29日〜8月2日)第42回医用高分子シンポジウム(7/29.30 産総研臨海)において村田が、第23回バイオ・高分子シンポジウム(7/30,8/1 東京工業大学)において小野上(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)が、日本ゾル-ゲル学会第11回討論会(8/1,2 広島大)において深川、渡邉がそれぞれポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
研究発表会(7月29日)東京理科大学総合研究機構界面科学研究部門スタートアップ研究発表会において橋詰と長濵が口頭発表を、安立と渡邉がポスター発表を行い、同部門の先生方、学生との意見交換を行いました。LinkIcon総合研究機構
著書(分担執筆)(6月30日)橋詰が上田(卒業生)、平出(卒業生)が行ったポルフィリン誘導体集積膜上への金属酸化物層形成に関する成果を分担執筆した書籍「Integrating Approach to Photofunctinal Hybrid Materials for Energy and the Environment」(秋津貴城先生(東京理科大理学部第二部化学科)編)が発行されました。LinkIconPapers
セミナー(6月19, 21日)橋詰が情報機構のセミナー(6/19)および&Techのセミナー(6/21)において講師としてシランカップリング剤に関する講演を行いました。LinkIconOthers
学会発表(5月29-31日)第62回高分子学会年次大会(5/29-31 京都国際会館)において朝稲、川口、木村(神戸大院工高橋先生との共同研究)、長濵(東工大院理工芹澤先生、澤田先生との共同研究)がそれぞれポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(5月22日)前田(卒業生)が行ったポリイミドフィルム表面の加水分解を利用したリン酸カルシウム層の複合化に関する研究をまとめた論文がJournal of the Ceramic Society of Japan 誌に受理されました。LinkIconPapers
学会発表(5月20,21日)日本膜学会第35年次大会(5/20,21 早稲田大学)において橋詰が村田、矢島(卒業生)の研究内容を口頭発表しました。LinkIconPresentations
論文受理(外研生の成果)(4月13日)外研生の桶屋(卒業生)が外研先の芹澤研究室(現 東工大院理工)において芹澤先生、澤田先生のご指導の下行った成果を含む論文がChem. Commun. 誌に受理されました。LinkIcon芹澤研究室LinkIconPapers
新歓(4月6日)研究室の新歓コンパを行いました。途中からOBも参加してくれ、メンバー間の交流を大いに深めました。
論文受理(4月5日)西川(卒業生)が行った高分子ファイバーを鋳型とした高分子/アパタイト複合マイクロチューブの作製に関する研究をまとめた論文がJournal of Nanoscience and Nanotechnology誌に受理されました。LinkIconPapers
助成金採択:科研費(4月5日)科学研究費助成事業の基盤研究(C)に研究テーマ「水溶性多糖からなる水不溶性フィルムの薬物徐放担体および細胞培養基材としての評価」(研究代表者:橋詰、課題番号25410178)が、若手研究(B)に研究テーマ「小児急性リンパ性白血病新規キメラ分子SNX2-ABL1の機能の解明」(研究代表者:飯島、課題番号25860899)がそれぞれ採択されました。関係各位に深く感謝致します。
助成金採択:徳山財団(4月5日)研究テーマ「分子鎖間相互作用を駆動力とした未処理ポリイミドフィルムと表面修飾チタン板との接着法の開発」(研究代表者:橋詰)が公益財団法人徳山科学技術振興財団の平成25年度研究助成に採択されました。関係各位に深く感謝致します。
新年度スタート(4月1日)今年度はスタッフ2名、M2が6名、M1が7名、B4が9名(うち1名は外研(東大吉本研))となり、総勢24名という体制で活動していきます。LinkIconMembers
飯島助教着任(4月1日)国立成育医療研究センターで研究をされていた飯島一智博士が助教として着任されました。LinkIconMembers

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2012年度
学会発表(3月22-25日)日本化学会第93春季年会(3/22-25 立命館大学)において山口(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)、笠原、渡邉が口頭発表を行いました。また卒業生の桶屋(外研生として芹澤研(現 東工大院理工)で研究を行った)の研究成果を芹澤研の澤田先生が口頭発表してくださいました。LinkIconPresentations
学会発表(3月19日)Material Architectonics for Sustainable Action (MASA 2013)(3/19、つくば)において橋詰が深川、渡邉の研究内容で招待講演を行いました。LinkIconPresentations
学位記授与式・追いコン(3月18日)日本武道館において学位記授与式が開催され、M2 4名、B4 10名全員が無事修了・卒業となりました。学科の謝恩会終了後、研究室の追いコンを行いました。皆さんの今後のさらなる活躍を期待します。
卒研発表会(3月5日)工業化学科の卒研発表会が開催され、B4 10名全員が発表を行いました。
修士研究発表会(2月15日,16日)総合化学研究科の修士研究発表会が開催され、M2 4名全員が発表を行いました。
合同ゼミ(1月18日)工業化学科の河合研、近藤研、理学部応用化学科の大塚研と恒例の合同ゼミを行い、当研究室はM1 6名全員が成果発表を行いました。終了後は懇親会で交流を深めました。
著書(分担執筆)(12月28日)橋詰が芹澤武先生(東工大院理工)、山田哲弘先生(千葉大教育)と分担執筆したChapterを含む書籍「Organized Organic Ultrathin Films: Fundamentals and Applications」(有賀克彦先生(物質・材料研究機構)編)がWiley社から発売されました。LinkIcon出版社による紹介LinkIconPapers
忘年会(12月22日)年内最後の研究室全体での行事として忘年会を行いました。
セミナー(12月18日)橋詰が技術情報協会主催のセミナー「シランカップリング剤の評価ノウハウ」において講師として講演を行いました。LinkIconOthers
学会発表(12月11−14日)The 9th SPSJ International Polymer Conference (IPC 2012)(12/11-14 神戸国際会議場)において柿本(薬学部深井研究室との共同研究)、湯山(工業化学科庄野先生との共同研究)、橋本(兵庫県立大遊佐先生との共同研究)、村田がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(11月30日)第16回生体関連セラミックス討論会(11/30 千葉工業大学)において橋詰が橋本の研究成果を口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(11月18ー21日)The 12th Asian BioCeramics Symposium (ABC2012)(11/18-21 台南)において小野上(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)および橋本(兵庫県立大遊佐先生との共同研究)がポスター発表を行いました。また橋詰が前田(卒業生)の研究成果を口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(10月21-24日)International Conference on Energy and Environment-Related Nanotechnology (ICEEN 2012)(10/21-24 北京)において橋詰が招待講演を行いました。また村山(工業化学科大竹先生との共同研究)、および深川、大須賀(卒業生)の研究成果についても橋詰が代理でポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
課外研修(10月5-7日)大子町にある大学の研修施設で課外研修を行いました。研究室メンバーが全員揃い、またOBも参加してくれました。
学会発表(9月19-21日)第61回高分子討論会(9/19-21 名古屋工業大学)において柿本(薬学部深井先生との共同研究)、湯山(工業化学科庄野先生との共同研究)が口頭発表を、村田がポスター発表を行いました。また橋詰が卒業生の平島、高田、前田の研究成果を口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(7月26,27日)日本ゾルーゲル学会第10回討論会において上田、深川がポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(6月25,26日)第41回医用高分子シンポジウム(6/25,26 東大先端研)において村田が、第22回バイオ・高分子シンポジウム(6/25,26 東大先端研)において小野上(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)がそれぞれポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(5月29-31日)第61回高分子学会年次大会(5/29-31 パシフィコ横浜)において柿本(薬学部深井先生との共同研究)、湯山(工業化学科庄野先生との共同研究)、橋本(兵庫県立大学遊佐先生との共同研究)、村田がそれぞれ口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(5月13ー18日)International Association of Colloid and Interfaces Scientists conference (IACIS 2012)(5/13-18 仙台国際センター)において平島(卒業生)、深川の成果をまとめて橋詰が口頭発表しました。LinkIconPresentations
新年度スタート(4月1日)今年度はM2が4名、M1が6名(うち2名は他研究室からの進学)、B4が10名となり、総勢21名という体制で活動していきます。LinkIconMembers

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2011年度
学会発表(3月25-28日)日本化学会第92春季年会(3/25-28 慶應大学)において上田、村山(工業化学科大竹先生との共同研究)、入江、小野上(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)、深川がそれぞれ口頭発表を行いました。LinkIconPresentations
学会発表(3月19-21日)日本セラミックス協会2012年年会(3/19-21 京都大学)において卒業生の酒井、坂本、小森の研究成果をまとめて橋詰が口頭発表しました。LinkIconPresentations
卒業式(3月18日)学位記・修了証書授与式が日本武道館で行われ、修士3名、学士9名が無事卒業となりました。それぞれの道での今後の活躍を期待します。
論文受理(3月13日)HAp結合性ペプチドによる擬似体液中でのミネラリゼーション(釜谷(卒業生)、内田の研究成果、慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)に関する論文(速報)がChem. Lett.誌に受理されました。LinkIconPapers
論文受理(2012年2月15日)ポリイミドフィルム表面へのゾル-ゲル法によるチタニアコーティング(平島の研究成果)に関する論文がJ. Sol-Gel Sci. Technol.誌に掲載を受理されました。LinkIconPapers
学会発表(12月29日)12th Australia-Japan Colloid and Interface Science Symposium(日豪シンポジウム、11/21-23 ケアンズ)において橋詰が大橋、小林(卒業生)の研究成果をまとめて口頭発表しました。The 11th Asian BioCeramics Symposium (ABC 2011、11/30-12/2 つくば) において橋詰が内田、釜谷(卒業生)の研究成果(慶大理工佐藤先生、松原先生との共同研究)をまとめて口頭発表しました。第21回日本MRS学術シンポジウム(12/19-21 横浜開港記念会館 他)において内田、大橋、平島が口頭発表を行いました。また卒業生の酒井、坂本、小森の研究成果をまとめて橋詰が口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(9月28-30日)第60回高分子討論会(9/28-30 岡山大学)において大橋が口頭発表を、柿本(薬学部深井研究室との共同研究)と湯山がポスター発表を行いました。また内田と卒業生の釜谷、小山、加古、竹田の研究成果をまとめて橋詰が口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(9月7-9日)第63回コロイドおよび界面化学討論会(9/7-9 京都大学)において内田(慶大理工佐藤研究室との共同研究)と平島が口頭発表を行いました。また鈴木、河島、瀧田(いずれも卒業生)の研究成果をまとめて橋詰が口頭発表しました。LinkIconPresentations
学会発表(8月28日-9月2日)16th International Sol-Gel Conference (Sol-Gel 2011)(8/28-9/2中国杭州)において平島の研究成果を橋詰がポスター発表しました。LinkIconPresentations
前期打ち上げ(8月6日)前期の区切りとして大掃除を行い、夜は打ち上げを行いました。多くの卒業生も駆けつけてくれ、新旧メンバーで楽しい時間を過ごすことができました。いわゆる夏休み期間は節電のため実験室の使用を原則中止し、各自が自宅等でできることを進めていくことになりました。
合同ゼミ(8月1日)恒例となった工業化学科河合研究室、近藤研究室、理学部応用化学科大塚研究室との合同ゼミに参加しました。活発な議論が行われ、終了後は懇親会で親交をさらに深めました。
学会発表(7月25-26, 28-29日)第40回医用高分子シンポジウム(7/25-26 関西大学)において大橋が、第21回バイオ・高分子シンポジウム(7/25-26 関西大学)において内田(慶大理工佐藤研究室との共同研究)が、日本ゾル-ゲル学会第9回討論会(7/28-29 関西大学)において平島、上田、村山(工業化学科大竹先生との共同研究)がそれぞれポスター発表を行いました。LinkIconPresentations
論文受理(Colloids Surf. B)(7月8日)水溶性多糖からの水に不溶な複合フィルムの作製に関する論文(速報)(小林(卒業生)、大橋の研究成果)がColloids and Surfaces B: Biointerface誌に掲載を受理されました。LinkIconPapers
論文公開(J. Ceram. Soc. Jpn.)(6月1日)色素集積膜上への擬似体液からのアパタイト析出に関する論文(齋藤(卒業生)の研究成果)がJ. Ceram. Soc. Jpn.誌に掲載されました。LinkIconPapers
学会発表(5月25-27日)第60回高分子学会年次大会(5/25-27 大阪国際会議場)において、平島および加古(卒業生)、竹田(卒業生)の研究成果を橋詰が発表しました。また昨年度外研生(東大先端研の芹澤研究室)の桶屋(現東工大院)の研究成果を芹澤研の澤田先生が発表しました。LinkIconPresentations
交流会 at 東大先端研(4月29日)毎年恒例となっている、東大先端研の芹澤研究室(共同研究先、外研生受入先)主催の交流会(BBQ)に参加しました。他大学の複数の研究室や各研究室のOBも参加して総勢50名近くで盛大に行われ、互いの交流を深めました。
HPリニューアル(4月19日)研究室ホームページのレイアウトを大幅に変更しました
助成金採択:池谷財団(4月1日)研究テーマ「表面修飾と熱プレスの融合によるポリイミド-チタン接着法の開発」が公益財団法人池谷科学技術振興財団の平成23年度単年度研究助成に採択されました。関係各位に深く感謝致します。
研究室スタート(4月1日)今年度はM2が3名、M1が4名、B4が9名となり、合計17名の体制で活動していきます。

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2010年度
年度末の学会(3月26日)震災の影響を考慮し、また大学から外出、入構の自粛の要請を受けたことを勘案して、日本セラミックス協会年会(3/16-18)への参加を中止としました。また日本化学会年会(3/26-29)も中止となりました。
学位記授与式(3月19日)震災から日も浅く武道館での卒業式は中止となりましたが、修士および学位記授与式が学内で行われ、研究室として最初の修士課程修了者2名、また卒研生10名が無事卒業となりました。それぞれの進路でのご活躍を期待します。
東日本大震災(3月11日)この度の想像を絶する大震災により犠牲となられた方々、被災された方々に心よりお悔やみ、お見舞い申し上げます。東京でも大きな揺れを感じましたが幸い特に被害はありませんでした。被災地の一日も早い復興を願い、我々もできるところから協力していきたいと思います。
修士研究発表会が行われました(2月15日,16日)研究室として最初のM2となる齋藤、西川が修士研究発表を無事に終えました。
論文受理(Colloids Surf., B)(2月2日)擬似体液からのアパタイト微粒子の作製に関する論文(長澤(卒業生)、鈴木(卒業生)、河島(卒業生)が行った研究。東北大学上高原先生との共同研究)がColloids and Surfaces B: Biointerface誌に掲載を受理されました。LinkIconPapers
論文公開(Chem. Lett.)(1月28日)白川(卒業生)が外研先の東大先端研芹澤研究室で行った研究がChemistry Letters誌に掲載されました。LinkIconPapers
合同ゼミに参加しました(1月25日)今年度2回目の合同ゼミがM1の中間審査会という形で行われました。就活にあたり自分の研究を専門の異なる人たちにわかりやすく説明するのに良いトレーニングの機会にもなったと思います。
学会発表を行いました(Pacifichem2010)(12月15日〜20日)12月15日〜20日に米国ハワイで行われたThe International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2010) において内田(慶大理工佐藤研究室との共同研究)、大橋、平島、橋詰(酒井(卒業生)、坂本(卒業生)の内容)がポスター発表を行いました。研究室初の海外での成果発表でした。LinkIconPresentations
学会発表を行いました(生体関連セラミックス討論会)(12月3日)12月3日に京都テルサで行われた第14回生体関連セラミックス討論会において橋詰が加古(卒業生)の研究内容で口頭発表を行いました。
学会発表を行いました(ICC3)(11月14日〜18日)11月14日〜18日に大阪国際会議場で行われた3rd International Congress on Ceramics (ICC3) において内田(慶大理工佐藤研究室との共同研究)、平島がポスター発表を行いました。
課外研修を行いました(9月26日〜28日)大子町にある大学の研修施設で課外研修を行いました。
学会発表を行いました(高分子討論会、NCSS2010)(9月15日〜17日、19日〜22日)9月15-17日に北海道大学で行われた第39回医用高分子シンポジウムにおいて橋詰が大橋・沼田(卒業生)の研究内容でポスター発表、および内田の研究内容(慶大理工佐藤研究室との共同研究)で口頭発表を行いました。また、9月19-22日に幕張メッセで行われたInternational Conference on Nanoscpopic Colloid and Surface Science (NCSS2010) において齋藤、大橋、橋詰(加古(卒業生)の研究内容で)がポスター発表を行いました。
合同ゼミに参加しました(8月6日)同学科の河合研、近藤研、理学部応用化学科の大塚研との合同ゼミが行われ、M1が研究発表を行いました。普段のゼミとは異なる視点からの質疑は良い経験になりました。終了後は懇親会で更なる親交を深めました。
学会発表を行いました(医用高分子シンポジウム、バイオ・高分子シンポジウム、ゾル-ゲル学会)(7月26日〜30日)7月26-27日に東京大学先端科学技術研究センターで行われた第39回医用高分子シンポジウムにおいて橋詰が酒井(現九大院工)、坂本(卒業生)の研究内容で口頭発表を行いました。7月28-29日に同所で行われた第20回バイオ・高分子シンポジウムにおいて内田(慶大理工佐藤研究室との共同研究)がポスター発表を行いました。7月29-30日に名大豊田講堂で行われた日本ゾル−ゲル学会第8回討論会において平島がポスター発表を行いました。
中国浙江大学で講演を行いました(6月13日)10年来の交流がある浙江大学の黄 建国(HUANG, Jianguo)教授の招きを受け、橋詰が同大学を訪問し、講演を行いました。
第59回高分子学会年次大会において成果発表を行いました(5月26日)5/26〜28にパシフィコ横浜で行われた第59回高分子学会年次大会においてM1の大橋、昨年度外研生として東大芹澤研で研究をした白川(現在同研究室M1、同研究室および明治大学相澤研究室との共同研究)がポスター発表を、橋詰が酒井(現九大院工田中研究室M1)の研究内容(東大芹澤研との共同研究)で口頭発表をそれぞれ行いました。
東大芹澤研と交流会を行いました(5月15日)毎年恒例となった東大先端研の芹澤研究室(外研受け入れ先でもあります)との交流会(BBQ)を先端研キャンパスで行いました。今回は両研究室OB、OGや、明治大学相澤研究室のメンバーなど、約40人もの参加者があり、大いに盛り上がりました。
科学研究費(基盤C)に採択されました(5月8日)研究題目「生物由来多糖によるフィルム材料の作製およびアパタイトとの複合化」が文部科学省科学研究費 基盤研究(C)(代表:橋詰、平成22〜24年度)に採択されました。関係各位に深く感謝致します。
新年度スタート(4月1日)昨年度の卒研生3名が大学院に進学し、新たに卒研生10名(内研9名、外研1名)が加わりました。研究室がスタートして3年目を迎え、初めてM2からB4まで3学年揃いました。

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2009年度
日本化学会第90春季年会において7件の成果発表を行いました(3月26日)3/26〜29に近畿大学で行われた日本化学会第90春季年会においてB4の内田(慶大理工 佐藤研究室との共同研究)、大橋、酒井(東大先端研 芹澤研との共同研究)、鈴木、沼田、平出、平島がそれぞれ口頭発表を行いました。
日本セラミックス協会2010年年会において成果発表を行いました(3月23日)3/22〜24に東京農工大学において行われた日本セラミックス協会2010年年会においてB4の加古がポスター発表を行いました。
卒業式が無事終わりました(3月19日)第2期生の卒研生10名(内研8、外研1、特論1)が無事卒業を迎えました。学内外での進学、就職と進路はさまざまですがそれぞれの道での更なる活躍を期待します。
JST Innovation Bridgeで研究紹介を行いました(3月16日)JST Innovation Bridge 東京理科大学研究シーズ発表会において橋詰が多糖複合フィルムの研究紹介を行いました。
卒業研究発表会が無事終わりました(3月5日)内研生8名、外研生1名、特論生1名の発表が無事に終わりました。
論文採択:Trans. Mater. Res. Soc. Jpn.(2月1日)キャスト法によるタンパク質吸着層を介したアパタイト複合化に関する論文( 坂本(卒業生) 、酒井の研究)(東大先端研の芹澤研究室(外研生の受け入れ先でもあります)との共同研究)が Transaction of the Materials Research Society of Japan 誌に受理されました。
第4回合同ゼミを行いました(1月18日)いつものメンバーである同学科の河合研、近藤研に加え、今回は理学部応用化学科の大塚研も参加して第4回目の合同ゼミをM1の中間発表という形で行いました。活発な議論が行われ、閉会後は懇親会で親交を深めました。
論文採択:Chem. Lett.(2010年1月13日)血清タンパク質吸着層を介したポリスチレン基板表面へのアパタイト複合化に関する論文(酒井、坂本(卒業生)の研究)(東大先端研芹澤研究室との共同研究)が Chemistry Letters 誌に受理されました。研究室として記念すべき第1報目の原著論文となります。
ABC2009おいて成果発表を行いました(12月16日)12/8〜11に名古屋で行われた9th Asian BioCeramics Symposium (ABC2009) において橋詰が長澤(卒業生)、河島(卒業生)、鈴木の研究内容(東北大学上高原先生との共同研究)および坂本(卒業生)、酒井の研究内容(東大芹澤研究室との共同研究)について2件のポスター発表を行いました。またこれらの内容に関するプロシーディングスが発行されました(Arc. BioCeram. Res.)。
第19回日本MRS学術シンポジウムおいて成果発表を行いました(12月16日)12/7〜9に横浜で行われた第19回日本MRS学術シンポジウムおいて橋詰が 坂本(卒業生)、酒井の研究内容について口頭発表を行いました。
ホームページ公開(11月16日)研究室ができて1年半以上たってしまいましたが、ようやくホームページを公開することができました。当研究室の活動内容を多くの方に理解して頂けるよう、頻繁に更新していきたいと思います。
第56回界面科学部会秋季セミナーにおいて講演を行いました(10月30日)橋詰が日本油化学会界面科学部会主催の上記セミナー(10/29〜30)に講師として招かれ、講演を行いました。
課外研修に行ってきました(10月5日)今年は茨城県大子町にある大学の研修施設において課外研修を行い、メンバー間の交流を深めました。
第58回高分子討論会、第62回コロイドおよび界面化学討論会において成果発表を行いました(9月19日)第58回高分子討論会では橋詰が大橋、沼田、川久保、酒井の研究内容について口頭発表を2件行いました。第62回コロイドおよび界面化学討論会では橋詰が齋藤の研究内容について口頭発表を行いました。
第38回医用高分子シンポジウムにおいて成果発表を行いました(7月27日)橋詰が小林(卒業生)の研究内容について口頭発表を行いました。
河合研・近藤研と第3回目の合同ゼミを行いました(7月15日)同じ学科の河合研・近藤研と森戸記念館において第3回目の合同ゼミを行いました。学生からの質問も多く充実した討論が行われ、懇親会でも大いに交流を深めました。
第58回高分子学会年次大会(〜29)について(5月27日)M1の川久保、西川がポスター発表を、橋詰が小林(卒業生)の研究内容について口頭発表を行う予定でしたが、新型インフルエンザの影響で学会が中止となってしまいました。なお予稿集は発表資料として公表されています
東大芹澤研と交流会を行いました(5月15日)共同研究先でもある東大先端研の芹澤研究室と交流会を行い、公私にわたって親好を深め合いました。
新化学発展協会の研究助成に採択されました(4月1日)「水溶性多糖による水に不溶なフィルムの作製およびアパタイトとの複合化」に関する研究が社団法人新化学発展協会平成21年度研究奨励金に採択されました。関係各位に深く感謝致します。
研究室2年目がスタートしました(5月8日)昨年度のメンバー3名が進学して修士1年となりました。新たに内研生8名、外研生(東大芹澤研)1名、特論1名の計10名の卒研生がメンバーに加わりました。したがって今年度は合計14名の体制となりました。

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2008年度
日本化学会第89春季年会において5件の成果発表を行いました(〜30)(3月27日)釜谷、川久保、小林、齋藤、坂本がそれぞれ口頭発表を行いました。
卒業式が無事終わりました(3月19日)昨第1期生の卒研生8名が無事卒業を迎えました。それぞれの進路でのご活躍を期待します。
卒業研究発表会が無事終わりました(2009年3月6日)第1期生の卒研生8名の卒業研究発表が無事終わりました。
河合研・近藤研との第2回合同ゼミが行われました(12月19日)当研究室からも学生の研究発表をすることができ、やっと本格的に参加できた実感がわきました。懇親会ではさらに親睦を深めました。
第12回生体関連セラミックス討論会において研究室として初めての学会発表を行いました(12月5日)橋詰が河島、長澤の研究(東北大学上高原先生との共同研究)について発表を行いました。
課外研修に行ってきました(9月22日)研究室として初めての課外研修にいってきました。あいにくの雨模様でしたが楽しい一時を過ごすことができました。
河合研・近藤研と合同ゼミに参加しました(7月18日)同じ学科の河合先生、近藤先生からお誘いを頂き、3研究室での合同ゼミが理窓会館で行われました。研究発表後は懇親会でさらに親睦を深めることができました。
東大芹澤研と交流会を行いました(5月17日)橋詰が以前からお世話になっている東大先端研の芹澤研究室と交流会を行いました。他大学の学生との交流は刺激になったことでしょう。毎年の恒例行事にしたいと思っています。
研究室スタート(41日)第1期生として8名の卒研生を迎えて研究室がスタートしました。

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